シーバス用スイムベイト「セイルアッパー 」の実力
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インプレ・メモ
(00:01) 小沼さんが「セイルアッパー165F」を使用したシーバス釣りを紹介。フローティングスイムベイトを使い、都市型河川で秋のシーバスを攻略。
(01:07) セイルアッパー165Fの特徴について。フローティングタイプで、スローリトリーブやミディアムリトリーブに最適。ハードベイトとはことなる着水音が警戒心を与えず激戦区にも有効。ネイルシンカーを入れればシンキングにも調整可能。
(02:13) 初めのヒットシーバス。小さいが反応あり。
(03:19) 小さいシーバスが釣れたが、フックが外れてバレる。
(04:24) 潮目がない場所では反応が悪く、場所を移動。
(05:32) 再度ヒットするが、最初は乗らず、同じコースで再チャレンジして成功。
(07:48) シーバスのサイズは約70cm。セイルアッパーのアクションの良さや、柔らかい波動で水中での動きが重要。
(09:06) セイルアッパーの使い方。スローリトリーブで無警戒のベイトを演出。警戒心の強いシーバスを狙える。
(10:11) セイルアッパーの調整方法や、アクションのメリット。ネイルシンカーを入れることで自分の好みに調整できる点が魅力。
(11:14) セイルアッパーを改造して使いこなす方法。ウェイト調整や前傾姿勢にすることでアピール力をアップ。
(12:19) スイムベイトのアクションはゆっくり巻くことが重要。柔らかい波動で魚に気づかせる。
(14:11) 70cmサイズのシーバスを釣り上げ、潮目でのタイミングが重要だった。
(15:16) スイムベイトのメリット。ゴム素材で吸い込まれやすく、ドリフト中に高確率で飲まれる。
(17:52) ルアーが流れなくなる場面。ピックアップでシーバスが食いつく。
(19:36) セイルアッパーの「パタパタ感」がシーバスに伝わるタイミングで釣れる。
(20:56) 激戦区でもセイルアッパー165Fでシーバスを釣ることができた。エラストマー素材の良さ。
(22:01) 最後に、セイルアッパー165Fを使用したシーバス釣りのまとめ。スローリトリーブでの対応力があり、大型が狙える。
シーバスタックルガイド
ロッド
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
メーカー
リール
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
ベイト
ルアー
ミノー
ペンシル
バイブレーション
メタルバイブ
ジグヘッドワーム
メーカー
モアザン-LBD | DAIWA
ダイワは、シーバスフィッシングに特化した新型レバーブレーキスピニングリール「モアザン LBD」を開発した。防水性と耐久性を実現するマグシールテクノロジーと、回転性能を向上させるマグシールボールベアリングを搭載。ATDシステムによりスムーズなドラグ性能を確保し、チタンエアベールを備えたLB専用エアロローターにより正確なラインコントロールを可能にします。さまざまな釣況に合わせてギア比を選択でき、アタリの誘発やフッキングロスの軽減、自然なエサの演出など、効果的な釣りを実現するリール設計となっています。また、マグシールド、エアロローター、ATD、ZAIONボディ&ローターなどのテクノロジーを採用し、性能と耐久性を向上させています。その他アルミレバー、ハイパーデジギヤ、ABS IIスプール、クロスラップ、エアベイル、ツイストバスターIIラインローラー、ローターブレーキなどの装備も充実。