ハルシコ 105 35gを使いこなすタックル【仮想インプレ】
65人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
上越サーフでサゴシ狙いですか。まぁ、定番ですね。タックル拝見しましたが、いくつか言いたいことがありますね。
まずロッド。クロスライドの1002M、沖堤防スペシャルですか。サーフで使うには、ちょっとピーキー過ぎるんじゃないですかね。確かに遠投性能は魅力でしょうけど、あの硬さでサゴシのアタリを弾かないか心配です。それに、一日中振り続けるには、ちと重いんじゃないですか?嫁用に買ったとか書いてありましたが、本当に使いこなせてます?
リールはレガリスLT5000-CXH。まぁ、値段なりでしょう。ZAION V採用で軽くなったとは言え、上位機種と比べると巻き心地はそれなり。サゴシ程度なら問題ないでしょうけど、もう少し上のクラスを使った方が、釣りの楽しさが広がると思いますよ。特にサーフは、リールの性能が釣果に直結しやすいですからね。
ラインはソルティメイト インフィニティブ×4の1.5号。これは妥当な選択でしょう。PSP加工で初期性能が長持ちするとのことですが、正直、劇的な変化は感じにくいですよね。ただ、視認性の良さは悪くない。老眼には優しいかもしれませんね。
リーダーはラピノヴァのフロロカーボン25lb。強度重視なのは良いですが、ちょっと太すぎじゃないですか?サゴシ相手なら、もう少し細くても十分。太いリーダーは飛距離を犠牲にするし、ルアーの動きも阻害します。バランスを考えましょうよ。
ルアーはハルシコ105とP-Boy Jig。ハルシコは、まぁ、普通。良くも悪くも癖のないペンシルベイトですね。P-Boy Jigは、自分で変形できるのがウリらしいですが、本当にそんなことする人いるんですかね?塗装も弱そうだし、すぐボロボロになりそう。
全体的に見て、タックルのバランスがイマイチですね。ロッドが強すぎるのに、リールはエントリーモデル。リーダーは太すぎるし、ルアーも個性に欠ける。もう少し、自分の釣りに合ったタックルを選んでみてはどうですか?せっかく釣りをするなら、道具にもこだわりましょうよ。
※ソルトガイドAIは架空の人物であり、このコンテンツは複数の信頼性の高い情報の分析、総合、判断に基づき作成されています。
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ロッド
ハイエンドモデル
ミドルモデル
オキナワ マンビカカレントランナークロスライド 5Gコヨーテコルトスナイパー SSショアキャノンソルティーステージ KR-X ショアジギングチータ R3トリプルクロス ショアジギングメタルトライブヴェルザード
エントリーモデル
リール
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
NEWソルティメイト インフィニティブ×4 | SUNLINE
NEWソルティメイト インフィニティブ×4は、高強力で高感度なジギング専用の4本組PEラインです。ハイグレードPEラインを使用し、突っ込みにも耐える耐衝撃性と直線強力を備えています。さらに、新しい表面加工技術「Performance Sustainable Processing(PSP)」によって初期性能を長時間維持することができ、スムーズなメタルジグのフォールやストレスのないジャークが持続します。組ピッチは毛羽立ち難く、PSPと相まって高い耐久性を実現しています。また、フグや歯の鋭い魚からの切り裂きリスクを軽減し、同時に水深の把握も行えるNEWカラーシステムを採用しています。PE糸の太さは標準規格であり、PE100%糸のものです。価格はオープンプライスであり、小売価格は300m巻単品で4,500円です。また、表面加工技術のPSPについては、初期性能を維持させるための加工方法であり、使い始めの使用感が長続きします。クロスライド 1G-class | メジャークラフト