ポップシークルーのルアーで晩秋の多摩川シーバス
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インプレ・メモ
(00:03)秋のシーバス釣りのシーズンが始まり、コンディションが良い魚が期待できると説明。秋の最後のチャンスとして、サイズや数が狙える時期。
(01:08)使用するルアーとして、メガバンク130mmクラスや小型のフローティングミノを選択。風が強い中でも遠投が可能なアイテムを使って釣りを進める。
(02:26)プロトタイプのレクター130mmクラスを使い、水面近くでアクションを作り、流れを掴んでいく。
(03:37)今年のイワシの気配が薄いものの、シーバスの捕食対象としては期待している。
(04:50)流れと風の向きが良い状況だが、ベイト(魚)が少ない。目視での確認は難しく、魚の活性も低い。
(05:57)シーバスがヒット。流れが速く、引きが強い。良いコンディションのシーバス。
(07:00)釣ったシーバスは80cm以上のランカーで、メガバンクでのレンジ合わせが効いてベイトに反応があった。ベイトをしっかり食っていた。
(08:07)シーバスはコノシロなどのベイトに合わせたレンジを意識して釣るのが重要。ルアーのレンジをベイトの前後に合わせることがキー。
(09:12)ベイトに当てながら引くことで反応が良くなるが、当てすぎるとルアーが引っかかる可能性がある。ベイトのサイズに注意。
(10:28)次のシーバスもサイズは少し小さめだが、コンディションは良い。流れとベイトが関係している。
(11:35)流れが効いているため、シーバスが釣れやすい状況。ラインの動きにも注意を払いながら釣り続ける。
(12:49)浅い水深でもスローで巻くとボトムに引っかかるが、少し早めに巻くことでレンジを調整できる。
(13:57)シーバスはベイトを追っているが、流れが緩くなると活性が落ちることもある。
(15:02)フローティングミノーのテスト。デザインを変更し、アクションやレンジ、スピードに改善を加えた。
(16:17)フローティングミノーの新デザインは、シェイプを大きく変更したが、サイズはほぼそのまま。
(17:23)フローティングミノーで新たなシーバスをキャッチ。ロッドを下げて、ベイトに当たるように引いてくる。
(18:38)ベイトの密度が上がり、シーバスが再び活性を上げる。流れがほぼないが、ベイトに反応している。
(19:47)メガバンクで再度ヒット。ベイトが密度高くなり、シーバスが活性化。
(21:13)潮止まり前のベイトの密度の増加により、シーバスがしっかり反応。良い釣果が続き、タイミングを見計らって終了。
(22:18)晩秋の多摩川での釣りは大成功。コンスタントにバイトがあり、良いサイズのシーバスも釣れた。
シーバスタックルガイド
ロッド
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
メーカー
リール
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
ベイト
ルアー
ミノー
ペンシル
バイブレーション
メタルバイブ
ジグヘッドワーム
メーカー
イグジスト | DAIWA
フラッグシップモデルであるEXISTには、最先端テクノロジー、共感性のあるデザイン、優れたアフターサービス、持続的な未来への貢献など、さまざまな要素が求められる。初代から存在感とアイデンティティを追求してきたデザイナーは、「本質の追求」という考えに基づいて18EXISTのデザインを変革し、22EXISTではフラッグシップモデルとしての立ち位置を再構築した。モノコックボディの強靭さや軽さ、機能を外観に表すデザインなど、各パーツの特徴を最大限に活かし、カタログだけでなくリール自体の凄さを伝えることに注力した。22EXISTは、さらなる本質の追求を目指し、EXISTらしい存在感とアイデンティティを進化させたモデルとなっている。