シーライドで行うマダイジギング
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インプレ・メモ
(00:02)目標は八〇。シーライド60gを使用してマダイジギングを行う。船はポイントに到着するが、最初の反応はない。
(01:11)ボトムを取ってから巻き上げる釣り方で、15メートルくらいで反応がある。シーライド60gでデッドスローに巻く。反応を感じた瞬間、釣れた!
(02:19)最初のマダイを慎重に取り込む。リーダーが入ると、約60cmのマダイがキャッチされる。船長が45メートルで反応があり、巻き上げでさらに釣れる。
(03:24)シーライドは個人的にオレンジ系カラーが効果的だと感じている。シーライドの逆付けを選ぶことで、ベッドスローでマダイの遊泳層をキープできる。
(04:31)マダイジギングの魅力は、ゲーム性の高さにある。自分のスピードやラインの操作でマダイを引き寄せる。
(05:36)さらに2枚目のマダイをキャッチ。使用カラーはオレンジ系。釣果が続いており、船長が左側から魚が来ていると指示。
(06:43)3枚目のマダイを釣り、サイズが少し小さいが順調に釣れる。青森の時期では70~80cmのマダイが狙える。
(07:47)カラーを変えて試し、ショートバイトが増えてきた。オレンジ系からゴールド系に変える。
(08:50)シーライドで狙いを定め、ラインを送って巻き上げる。ここからは、中層を狙ってキャストを繰り返しながら魚を探す。
(09:58)ボトムから巻き上げ、別の魚がヒット。船長が指示した50m付近で釣果を上げる。
(11:03)4本目のマダイがキャッチされる。オレンジ系カラーで挑戦してショートバイトが増えた。
(12:09)シーライドの使用感に慣れてきた。以前の釣り経験を生かし、さらに釣果が続いている。
(13:16)マダイが30~50メートルに浮かんできたので、シーライド60gでそのレンジを探る。
(14:21)違う魚かもしれないが、メバルや水草の可能性もあると考えて調整。
(15:28)6枚目のマダイがヒット。110メートルラインで巻き上げ中に反応を感じる。
(16:33)ラインを100メートル近く出して、大きな引きを感じる。シーライドでの釣りが楽しめる。
(17:37)最後に、シーライドを逆付けで使用して、ボトムをしっかり取った後に反応を得る。最終的に良いサイズのマダイをキャッチ。
(17:57)シーライドの使い方、カラー選び、逆付けのテクニックなどが釣果に大きく影響したことを強調。
ジギングタックルガイド
シーライドロング | BlueBlue
房総地域での青物ジギング攻略の特徴は、ドテラ流しと横引き(ベベルジャーク)の組み合わせです。この方法を使うことで、効果的な釣果を期待することができます。ワンピッチジャークのアクションに加えて、ジグのキャスト性能やボトム感知能力にも注目し、使い勝手を考慮したモデルもあります。このジグは、適度なスライド幅とジャーク後の水平なローリングで特徴付けられています。価格は1,600円~2,200円(税込:1,760円~2,420円)です。シーライドミニ | BlueBlue
「シーライドミニ」というスペシャルモデルは、ライトソルトウォーターゲーム向けに設計され、魅力的なダート&フォールアクションを提供しています。このモデルは、独自のバランスから生じる超スロー水平フォールアクションにより、絶妙な「喰わせの間」を作り出すことができます。使い方はさまざまで、フォールさせたり、ただ巻きやトゥイッチで誘ったりすることも可能です。また、生命感に溢れたドルフィンアクションとスローフォールにより、ターゲットを魅了します。価格は680円~820円となっています。シーライド | BlueBlue
シーライドはショアからのキャスティングゲームを大きく変える革新的なメタルジグです。新しいドルフィンアクションを展示し、これまでにない魅力的な演出をします。ロッドを軽く振るだけで、さまざまなフィッシュイーターを魅了することができます。シーライドの価格は665円から820円で、お求めやすい価格設定となっています。