ブルーブルーのルアーで挑むバチ抜けパターンのシーバス
85人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
00:01-01:26: 外山さんは、東京湾奥でのバチ抜けシーバスに挑戦。風が強く厳しい状況の中、プロトタイプのルアーや既存の商品を駆使して攻略を目指します。
01:26-02:31: 強風のため、ルアーが飛ばず、ラザミンのようなリップのないミノーは煽られてしまう状況。リップ付きでシンキングのブローウィン110Sプロトを使用し、流れを噛むようにスローに流していきます。
02:31-03:39: 潮回りは良いものの、強風でルアーが飛ばないため、手前を中心に探っていきます。風が一瞬弱まったタイミングでキャストを試みます。
03:39-04:54: 強風のため、トップでの釣りは難しく、ブローウィンやラザミンを状況に合わせて使い分けていきます。
04:54-06:03: 強風と下げ潮が重なり、流れが速い状況。細い糸を使用し、風の抵抗を抑えながらルアーを流していきます。
06:03-07:12: ドアアップにキャストし、流れに合わせてゆっくり巻いていきます。
07:12-08:17: ブローウィン140Sにルアーチェンジ。大きなバチを意識し、水平姿勢でゆっくり流していきます。
08:17-09:22: 風が強くなったり弱くなったりと安定せず、バチも確認できない状況。レンジを変えながら探っていきます。
09:22-10:26: ラザミンのプロトタイプにルアーチェンジ。バチ専用ではないが、バチパターンでも使えるルアーです。
10:26-11:44: ブローウィン125Fスリム、ブローウィン110Sプロトとルアーチェンジ。
11:44-12:49: ブローウィン110Sプロトでシーバスを釣り上げます。レンジを少し入れたところがポイントでした。
12:49-13:55: 釣れたシーバスをリリース。
13:55-14:59: 今回の釣行を振り返り、使用したルアーやテクニックについて解説。
14:59-15:10: 今回の動画が参考になれば嬉しいと語っています。
シーバスタックルガイド
ロッド
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
メーカー
リール
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
ベイト
ルアー
ミノー
ペンシル
バイブレーション
メタルバイブ
ジグヘッドワーム
メーカー
ラザミン | BlueBlue
ラザミン90は、わずか8gの軽さでも飛距離が長く、水面直下で人間の目では見切れない微妙な泳ぎをするミノーです。小さなエサを狙う時や、魚が見切ってしまう状況でも魚にしっかり見せて誘い、バイトを誘発します。価格は2,080円(税込)。