コノ野郎のためのシーバスタックル
180人がこのタックルに関心を持っています。

- アングラー
- カテゴリー
- ショアシーバス
- 対象魚
- シーバス
- 釣り場
- 磯
- ロッド
- Foojin’RS デザイア 95MH(APIA)
- リール
- ステラ C5000XG(SHIMANO)
- ライン
- PE1.5号
- リーダー
- 30lb
- ルアー
- コノ野郎 180(BlueBlue)
- 出典
- BlueBlueFishing
インプレ・メモ
(00:39-)「コノ野郎」はワーム素材のジョイントルアーで、体の9割が水中に入るためフッキング率が高い。
(01:40-)ワーム素材で柔らかく、ジョイントなのでフッキング率が高い。
(02:54-)飛距離が出にくいが、使う場所や条件を選べば非常に良いルアー。
(03:14-)使い方はゆっくり巻くだけで、放置していても動く。
(04:50-)夕まずめからナイトゲームで釣行。
(05:48-)1投目で87cmのシーバスをキャッチ。
(07:47-)スローリトリーブで2匹目をキャッチ。
(09:19-)「コノ野郎」の強みはフックアップ率と、多少の波でもしっかり水中を泳ぐこと。
(10:44-)風がある時は「コノ野郎」、風がない時は「スネコン」と使い分ける。
(12:19-)巻いて抜いてを繰り返しヒット。
(13:02-)デッドスロー、早巻き、ストップ&ゴーなど、様々な使い方が可能。
(13:44-)トップに出ても乗り切れない時に強い。
### コノ野郎の使い方
- 基本はスローリトリーブ。
- ベイトが多い場合は、平打ちを入れたり、動きに変化をつけたりする。
- 風が強い場合は、ワームのリップが水をつかむため、操作感が得やすい。
- 潮が止まってきたときは、巻いて抜いて、巻いて抜いて、というアクションも有効
### コノ野郎が効果的な状況
- トップに出ても乗り切れない時。
- ナイトゲーム。
- 多少波風がある状況
コノ野郎のデメリットとしては飛距離が出にくいことが挙げられる。
シーバスタックルガイド
ロッド
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
メーカー
リール
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
ベイト
ルアー
ミノー
ペンシル
バイブレーション
メタルバイブ
ジグヘッドワーム
メーカー
ステラ SW | SHIMANO
シマノの新しいステラSWリールは、堅牢性と操作感に優れ、釣り人に想像を超える巻き上げ力を提供します。HAGANEギアとHAGANEボディを搭載し、永遠に変わらない巻きごこちを実現します。また、Xシップドライブギア、ピニオンとドライブギアの最適配置、2点サポートのピニオンギアベアリングにより、軽快なリーリングを実現します。さらに、軽量で剛性の高いHAGANEボディ、インフィニティドライブ、ヒートシンクドラグは、パワフルで耐久性に優れた性能を提供します。静謐な一体感を持つXシールドボディとXプロテクトは、高い防水性能を提供し、耐久性を確保します。さらに、Xタフドラグ、AR-Cスプール、リジッドサポートドラグ、S A-RB、ワンピースベールなど、さまざまな特徴を備えています。ステラ | SHIMANO
シマノが開発した高性能なスピニングリール、ステラ(STELLA)の特徴を紹介します。ステラは、HAGANEギアやHAGANEボディといった耐久性に優れた設計技術を採用し、インフィニティクロス、インフィニティループ、インフィニティドライブという3つの機能を備えています。アンチツイストフィンによってライントラブルが抑制され、DURAクロスによって滑らかなドラグ性能と耐摩耗性が実現されています。また、シマノの設計思想であるHAGANEでは、真に使い込める製品を作り出すことを目指しており、HAGANEギアやHAGANEボディの堅牢性と巻きごこちを大切にしています。これらの技術によって、ステラは釣り人のニーズに応える高品質なリールとなっています。