ちびチヌヘッド+ちびチヌムシによるボトムチニング
22人がこのタックルに関心を持っています。

- アングラー
- カテゴリー
- チニング
- 対象魚
- クロダイ
- 釣り場
- 河口域
- ロッド
- BRS S74L-LG (JACKALL)
- リール
- 3000番 ノーマルギア
- ライン
- PE0.5号
- リーダー
- フロロ7lb
- ルアー
- ちびチヌヘッド,ちびチヌムシ,ちびチヌ蟹(JACKALL)
- 出典
- JACKALLSTATION
インプレ・メモ
(00:04)一宮さんがチニングを紹介。夕方から夜にかけての活性が上がる時間帯にチニングを行う。フィールドは河口の近くで、ロッドとジグヘッドを使ってチヌを狙う。
(01:10)使用しているルアーは「チビチヌヘッド」。ヘッド部分が平たい形状で根掛かりしにくい。フックは強靭で、ボトムで餌を食う際にかかりやすい設計。
(02:21)釣り方としてロッドをサビいてボトムを引く方法を使用。これにより糸フケを感じ取ることができる。ロッドアクションを駆使し、食わせのタイミングを見逃さない。
(03:32)ジグヘッド2gを使用してポイントを攻める。プレッシャーが強い場所で慎重なアプローチを心がける。
(04:36)小さなサイズのチヌを釣った後、チヌの警戒心が強いことを説明。広範囲をジグヘッドでサーチする。
(05:42)アプローチ方法としてアップクロス気味に投げて下流に流れを届ける。
(06:48)チビチヌ虫とチビチヌの2つのルアーを使い分け。プレッシャーが強い時に効果的な小さなサイズがポイント。ベイトに合わせたルアー選びが重要で、見た目や波動で効率よく探る。
(07:52)活性が低い時にはナチュラルカラーを選び、アピール力を強くしたい場合は派手なカラーを使用。
(08:58)赤系カラーが大分ではアカテガニがベイトとなるため、釣りに効果的。
(10:07)本命の黒鯛(チヌ)を釣る。チビチヌヘッド2gとチビ中で流れに乗せてナチュラルに探りながら釣る。
(11:13)さらにチヌを釣り、チヌの口の中に違和感なく入りやすいルアーの特長を強調。
(12:18)釣り終了。使用したルアーで楽しいチニングを展開。涼しいナイトゲームのチニングを楽しむように勧めている。
チニングタックルガイド
ロッド
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
ルアー
ポッパー
ペンシル
ジグヘッド
ワーム
その他
CHIBI CHINU HEAD | JACKALL
チヌを狙うためのジグヘッド「ちびチヌヘッド」は、根掛りを防ぐ形状で使いやすいと評判です。さまざまなサイズやカラーがあり、浅い岩場から砂地まで幅広く対応できます。さらに、マイクロワームや一口サイズの蟹と相性が良く、チヌだけでなく根魚にも使える仕掛けです。価格は2個セットで671円(税込)です。CHIBI CHINU KANI1″ | JACKALL
「チビチヌ蟹1インチ」は、クロダイやキビレに効果的なルアーであり、食わせ能力とフッキング率に優れている。2本のアームが波動を発し、カサゴやソイなどの根魚にも適している。香りもこだわり、エビのフレーバーを配合している。新たなカラーも追加され、赤と黒のラメが生命感とアピール力を高めている。価格は税込みで533円であり、さまざまなカラーが用意されている。この商品は2022年の新製品であり、人気のあるチニング釣法にも対応している。CHIBI CHINUMUSHI 1.5″ | JACKALL
「チビチヌムシ 1.5インチ」は、クロダイ(チヌ)の釣りに最適なルアーです。強い波動と爆練りフレーバーで魅了し、ひとくちサイズで喰わせることができます。ボディの大きなシャッドテールは、わずかな流れでも水を掴み、ズル引きや中層引きにも対応します。さらに、エビの身を粉末化した強力なフレーバーを配合しており、深いバイトを誘発します。新色のグリパンメロンと赤ラメが追加され、釣場の状況や時間帯に合わせたカラーローテーションが可能です。このルアーは根掛かりを軽減させる設計もされており、確実にアピールすることができます。BRS | JACKALL
ショアキャスティングライトゲーム向けの新製品、BRSシリーズのラインナップです。湾、河川、浜という名前で、さまざまな状況やターゲットに対応しています。大型回遊魚や根魚、フラットフィッシュなど多くのターゲットに対応しています。釣種とスタイルを検証して作られたブランクスと、Fujiガイドを用途に合わせて最適化したセッティングが特徴です。価格帯、長さ、パワーのバリエーションも豊富で、幅広い釣りのニーズに応えます。グリップエンドには富士工業のBRCを採用し、強靭な大型回遊魚のファイトでも負担を軽減します。