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ゲキダキシャフトで鳥取オモリグ

イカメタルに関するタックル、仕掛け図解
アングラー

アノニマスアングラー

カテゴリー
イカメタル
対象魚
ケンサキイカ
釣り場
島根県
ロッド
ゲキダキシャフト GDS-S68MH-OMO(JACKALL)
リール
スピニングリール 3000番
ライン
PE0.6号
リーダー
フロロ5号
ルアー
ゲキダキドロッパー 2.5号(JACKALL)
オモリ・シンカー
ゲキダキオモリグシンカー 30号
その他
ゲキダキイカメタルリーダー オモリグ(JACKALL)
出典
JACKALLSTATION

インプレ・メモ

船は鳥取市の金谷丸を利用。 (00:05)樋口さんが登場。大きいイカを釣るためには「オモリグ」仕掛けが有効だと説明。 (01:09)鳥取県での釣りが始まり、速い潮の影響で重いオモリ(30号、40号、50号)が必要。スピニングを使ってボトム近くを狙って釣っている。 (02:12)「ゲキダキドロッパー」の速いフォールスピードに合わせた釣り方が必要。釣れるエギの種類や色を試しながら進める。 (03:15)1杯目を釣り、引き続き「ゲキダキドロッパー」ノーマルを使用。イカメタルには2種類の仕掛けがあり、メタルステとオモリグがある。 (04:19)オモリグ(バスフィッシングのヒロライナーリグ)について説明。鳥取の速潮では止まらない仕掛けが重要。 (05:23)仕掛けをピタッと止めることが難しいため、「オモリグ」の重りが有効。 (06:28)カラーの変更を行い、「ゲキダキドロッパー」を使用して釣果を増やす。 (07:34)「ゲキダキドロッパー」の2タイプを使い分けて釣り続け、フォールスピードやアクションを変えることで釣果を増やす。 (08:37)ドリフトの方が反応が良いと感じ、色のローテーションを行い、状況に応じて使い分けている。 (09:54)ライトが点灯し、夜釣りが本番に。小さな当たりも目で見えるティップのマークで見逃さず。 (12:12)赤緑カラーで釣れ続けるが、色を変えて検証していく。色の変化でサイズや反応が変わることがわかる。 (13:19)赤緑カラーが好調だが、オレンジに変えることで更にサイズアップしたイカが釣れる。 (15:39)大きなイカが釣れ、オレンジカラーの効果を確認。 (16:50)さらにオレンジカラーでサイズアップ。カラー選びが釣果に影響を与える。 (18:02)「入れ食いグリーンオレンジ」カラーが効果的で、イカに強い反応を示す。 (19:05)最終的に釣果が多く、カラーをローテーションしながらの釣りが重要であることを再確認。
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