利根川のアユはオトリミノーで釣ることができます。
16人がこのタックルに関心を持っています。

- アングラー
- カテゴリー
- 鮎ルアー
- 対象魚
- アユ
- 釣り場
- 利根川 | 群馬県
- ロッド
- ナワバリレンジ NR-C86/100M(JACKALL)
- リール
- ベイトキャスティングリール
- ライン
- PE0.5号
- リーダー
- フロロ1.5号 竿1本分弱
- ルアー
- オトリミノー 104(JACKALL)
- 出典
- JACKALLSTATION
インプレ・メモ
0:05 自己紹介と目的 ジャッカルのルアテスター遠藤さんと本田さんが登場。今日は遠藤先生と一緒に釣りをしながら学ぶ内容。
1:13 ルアーの使い方 岩の横を舐めるようにルアーを通す方法。特に上流側の岩をダウンクロス気味に投げ、岩に当てながら横切らせると良い反応が得られる。
2:20 釣り方の実演 ロッドでしっかり角度をつけ、ルアーを岩を横切るように引っ張りながら巻くと良い結果が得られる。
3:27 釣果とセッティング 104mmのオトリミノーで、背掛かりがしっかりしていることが確認される。タックルはPEライン0.6、リーダーは1.55フロロで、岩に擦れないように長めに設定。
4:31 釣りのタックル詳細 使用するロッドはナワバリレンジ NR-C86/100Mで、長さの違うモデル(8ft6in、10ft)を使い分ける。フックはオーナー製で、掛け重視のひねり入りのものを使用。
6:44 ルアーの動きについて ダウンではなく、ルアーが岩を横切るように舐めながら動かすのが効果的と説明。斜めに走らせる動きが重要。
9:06 新製品紹介 ジャッカルから新しいロッドやオトリミノー(138mm)が発売され、これらは大きな鮎に対応している。
11:26 釣果と釣り続行 釣り再開後、数匹の釣果。ルアーの動きや釣り場の狙い所について学んだ内容が活かされている。
12:42 攻める場所の見極め 真下や横からルアーを入れることで釣れる。フックを変えることで一発で釣果を得る。
13:48 釣り方の再確認 釣り方が慣れてきたと感じ、横からルアーを入れていくタイミングが重要だと実感。
15:30 釣果達成 ルアーを岩の前にしっかり入れ、釣果を得ることができて満足。
16:35 まとめと感想 遠藤さんの指導で魚をキャッチできたことを喜び、釣りの方法や状況による変化を学ぶ楽しさを感じている。引き続き釣りを楽しんでいく。