落ち鮎パターンの九頭竜シーバスはライコに関心を示しました。
81人がこのタックルに関心を持っています。

- アングラー
- カテゴリー
- ショアシーバス
- 対象魚
- シーバス
- 釣り場
- 九頭竜川,日野川 | 福井県
- ロッド
- セブンセンス TR ミッドナイトモンスター MMS-992-TR( Gクラフト)
- リール
- ステラ 3000MHG(SHIMANO)
- ライン
- PE1.2号
- リーダー
- フロロ18lb
- ルアー
- ライコ 132F ボラメッキUV,ジナリ65 オーロラマーカー(JACKALL)
- パターン
- 落ちアユパターン
- 出典
- JACKALLSTATION
インプレ・メモ
ライコ 132Fの基本的な使い方は、①流れに乗せて流していく、②スローにただ巻き。ボリューム感があり、落ち鮎についているシーバスにもアピールすることができる。
(00:02) 福井県の九頭竜川で、秋のシーバス釣りを試みる。10月の中旬から下旬にかけて、川の上流部に向けてシーバスを探し、落ち鮎のパターンから探っている。最初は競争して流してみるが、気温が高く、少し早い可能性もある。
(01:18) ウェイクベイトであるライコ 132Fを使った釣り。流れに乗せることでアクションが続き、存在感を出してシーバスを引き寄せる。落ち鮎の魚が多い時や少ない時でも効果的。ルアーの強みはアクションをし続けることと、ボリューム感があること。
(03:31) 上流の濁りを避けつつ、ジナリ65オーロラマーカーでアピール強めに釣り続ける。川の中にブレークや障害物があり、その中で反応を狙う。
(04:36) シーバスがヒットするもフッキングが決まらず。再度、試みるとヒット。魚は50cm〜60cmほど。
(05:41) 川の流れが逆流しており、風の影響で流れが変わることも。流れのタイミングでシーバスが反応することが分かり、ローテーションしてレンジを変えながらアプローチ。
(06:53) 最終的に65cmのシーバスをキャッチ。ジナリ65オーロラマーカーで、ブレークを越えた先でリアクションバイトを引き出した。
(07:57) 落ち鮎の釣り方の使い方を2つ紹介。1つは、川の流れに任せてナチュラルに流す。もう1つは、ゆっくりとアクションをつけて泳がせる。釣り方の工夫でシーバスの反応を引き出す。
(12:25) 釣りの結果として、落ち鮎パターンはまだ本格的に始まっていない印象。中流でのイナッコやサヨリのパターンはバイトがあり、秋のシーズンはこれから本番を迎える。
シーバスタックルガイド
ロッド
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
メーカー
リール
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
ベイト
ルアー
ミノー
ペンシル
バイブレーション
メタルバイブ
ジグヘッドワーム
メーカー
ステラ SW | SHIMANO
シマノの新しいステラSWリールは、堅牢性と操作感に優れ、釣り人に想像を超える巻き上げ力を提供します。HAGANEギアとHAGANEボディを搭載し、永遠に変わらない巻きごこちを実現します。また、Xシップドライブギア、ピニオンとドライブギアの最適配置、2点サポートのピニオンギアベアリングにより、軽快なリーリングを実現します。さらに、軽量で剛性の高いHAGANEボディ、インフィニティドライブ、ヒートシンクドラグは、パワフルで耐久性に優れた性能を提供します。静謐な一体感を持つXシールドボディとXプロテクトは、高い防水性能を提供し、耐久性を確保します。さらに、Xタフドラグ、AR-Cスプール、リジッドサポートドラグ、S A-RB、ワンピースベールなど、さまざまな特徴を備えています。ステラ | SHIMANO
シマノが開発した高性能なスピニングリール、ステラ(STELLA)の特徴を紹介します。ステラは、HAGANEギアやHAGANEボディといった耐久性に優れた設計技術を採用し、インフィニティクロス、インフィニティループ、インフィニティドライブという3つの機能を備えています。アンチツイストフィンによってライントラブルが抑制され、DURAクロスによって滑らかなドラグ性能と耐摩耗性が実現されています。また、シマノの設計思想であるHAGANEでは、真に使い込める製品を作り出すことを目指しており、HAGANEギアやHAGANEボディの堅牢性と巻きごこちを大切にしています。これらの技術によって、ステラは釣り人のニーズに応える高品質なリールとなっています。