鶴見半島グレ釣りタックル
29人がこのタックルに関心を持っています。

- アングラー
- カテゴリー
- 上物・ウキフカセ釣り
- 対象魚
- メジナ
- 釣り場
- 鶴見半島,白崎1番 | 大分県
- ロッド
- がま磯 スーパープレシード 1.25-5.0(がまかつ)
- リール
- インパルト 2500XH-LBD(DAIWA)
- ライン
- 銀鱗®スーパーストロング トーナメンターMK-1 1.5号(TORAY)
- ウキ
- エイジアマスターピースアブトラ 013(釣研)
- ハリス
- トヨフロン® スーパーL・EX ハイパー 1.5号/1.7号(TORAY)
- ハリ・フック
- 掛りすぎ口太4号(がまかつ)
- エサ
- オキアミブロック1.5kg×5,グレパワーV9スペシャル2袋,グレパワーV10スペシャル1袋,爆寄せグレ1袋,遠投ふかせTR1袋, くわせオキアミスペシャルM,くわせオキアミスーパーハードM(マルキュー)
- その他
- フカセからまん棒(釣研)
- 出典
- IGNITION 2
- インプレ・メモ
- 渡船は速見丸を利用。
がま磯 スーパープレシード ロングスペシャル | がまかつ
「がま磯 スーパープレシード ロングスペシャル」は、ロングハリスを使用し、遠投性能やさばきやすさ、ラインメンディングの容易さなど多くの長さのメリットを活かしたロッドです。高強度素材の配分とリールシートの位置を最適な位置に配置することで、持ち重り感を最小限に抑えることができました。釣り人は、このロッドを使うことで、藻場攻略やグレ釣りなどさまざまなシチュエーションでの釣果を存分に体感することができます。1号から1.75号までの3種類のラインナップがあり、それぞれに適した釣りに使用することができます。ソリッドタイプの先端部は破損の原因になることがあるため、取り扱いには注意が必要です。がま磯 スーパープレシード | がまかつ
「がま磯 スーパープレシード」は、伝説の「プレシードシリーズ」の復活版であり、魚をいなす曲がりと操作性を兼ね備えた「至極の本調子」を実現しています。デザインも伝統を重んじつつ、センセーショナルに輝いています。異なる号数のラインナップを用意し、小型~大型のチヌやグレ釣りに対応しています。最も柔軟なタイプは0.2号で、障害物周りでもチヌとのやり取りがしやすいです。また、高い対応力を持つリールシートべたつき防止処理も施されています。軽量で操作性の良い釣り竿でありながら、強力なパワーも持ち合わせています。ただし、取り扱いには必要な注意があります。インパルト LBD | DAIWA
「2020年版のインパルトLBDは、BITURBOブレーキやZAIONエアローターを搭載し、フラッグシップモデルの操作性と逆転性能を実現している」と宣伝されています。BITURBOブレーキは、軽い力で止まり、レスポンスが向上するメリットがあります。また、軽量のZAIONエアローターも装備され、逆転時のブレを抑えることができます。耐久性もMAGSEALED搭載で高く、実戦に頼りになるATDも搭載されています。さらに、LC-ABSとパーフェクトラインストッパーも新たに搭載され、操作性やライン放出性も向上しています。競技モデルでは、最軽量の230gを実現し、手返しが速いスタイルを可能にしています。2500番と3000番のモデルも用意されており、各種釣りに対応しています。BITURBOブレーキとZAIONエアローターの特長を生かし、操作性やレスポンスを最大限に高めたスピニングリールです。