キャロライナリグでボートアジングタックル
57人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
- 船は海猫丸を利用。
- とびしまエリアは流れの速い海域なので、対策が必要となる場合もある。
- イカシテル!シリーズはイカフレーバー配合のNewカラー。
- キャロライナリグにすることで軽いジグヘッドを使用することが可能。
- SRAM UTR-58XS-T2は張りのあるソリッドで、ジグ単でも使えるが、キャロライナリグやスプリットショットリグにも適している。
アジスタ! | TICT
強靭なハイカーボン素材のフックは、刺さりが鋭く、針先が鈍りにくいため長持ちします。ラウンドベースのヘッドは飛距離を伸ばし、新しい水受け断面は軽量ながら操作感を向上させます。S・Mサイズは速掛けに対応したオープンゲイプで、SSサイズは小さなアタリに対しても針先がしっかり刺さる仕様です。短いシャンクはすっぽりと口に入りやすく、使いやすさも備えています。
ギョピン 1.7インチ | TICT
C-1のどクリアからUVC-25のオレンジグローまで、さまざまなカラーバリエーションの魅力的なルアーがあります。これらのルアーは、超微波動系を特徴とし、独特な反り上がりボディを持っています。このボディの形状は、針先を除く部分を隠すために設計されており、しっかりとテールを震わせながら泳ぐことができます。さらに、後方に出る波動位置をずらすことで、より明確なバイトを引き起こすことができるという新しいコンセプトのルアーです。
アジボッコ 1.5インチ | TICT
アジボッコ2.5インチは、水をつかみやすい松ぼっくりのような形状とピリピリテールを持つ新しいルアーです。これは、まさにアジをボッコするために設計された製品であり、2023年に登場しました。さらに、このダウンサイズバージョンは、より効果的な釣りを実現するために開発されました。このルアーを使えば、アジを確実に釣ることができるでしょう。
イグジスト | DAIWA
フラッグシップモデルであるEXISTには、最先端テクノロジー、共感性のあるデザイン、優れたアフターサービス、持続的な未来への貢献など、さまざまな要素が求められる。初代から存在感とアイデンティティを追求してきたデザイナーは、「本質の追求」という考えに基づいて18EXISTのデザインを変革し、22EXISTではフラッグシップモデルとしての立ち位置を再構築した。モノコックボディの強靭さや軽さ、機能を外観に表すデザインなど、各パーツの特徴を最大限に活かし、カタログだけでなくリール自体の凄さを伝えることに注力した。22EXISTは、さらなる本質の追求を目指し、EXISTらしい存在感とアイデンティティを進化させたモデルとなっている。