三浦半島沖ティップランエギングタックル

- アングラー
- カテゴリー
- ボートエギング・ティップラン
- 対象魚
- アオリイカ
- 釣り場
- 三浦半島沖 | 神奈川県
- ロッド
- ティップバン TZ SH65ML/SL(テイルウォーク)
- リール
- スピーキー 2500 HGX(テイルウォーク)
- ルアー
- スクイッドジャンキー ハグハグ(ハヤブサ)
- オモリ・シンカー
- スクイッドジャンキー ピッタリシンカー(ハヤブサ)
- 出典
- ロンブー亮の釣りまか#210
インプレ・メモ
しっかりしゃくり、ピタっと止めてイカの食いつきを待つ。
(00:01) 釣りの準備開始。船宿「喜平治丸」から出船し、ティップランでアオリイカを狙う釣り方を説明。
(01:04) ティップラン釣法について解説。エギを使ってイカを誘う方法と、エギの動き方、色の選び方を紹介。
(03:12) 色やデザインの選び方、エギの動かし方についてアドバイス。
(04:17) エギを使ってイカを狙う基本的な釣り方を実演。穂先の動きやリールの使い方など、細かなテクニックを紹介。
(06:26) 釣りに集中し、竿先の小さな変化を見逃さずに釣りを行う様子。
(08:35) 釣り始めて1時間後、ポイント移動後に初めての当たりがあり、メンバーがエギを選び直す。
(10:46) 本命のアオリイカが釣れた瞬間を紹介。釣果が続き、他のメンバーも釣りに挑戦。
(14:01) 釣りを続ける中で、当たりやヒットを実感し、メンバーがどんどんエギを変えて釣果を伸ばしていく。
(19:24) 最後に、ぬこちゃんが釣り上げた大きなアオリイカに歓喜するシーン。
(20:29) 釣り終了後、悪天候の中でもなんとか釣果を上げ、釣りの振り返りを行う。
スクイッドジャンキーライブリーダート | ハヤブサ
新しく始動するエギシリーズ・スクイッドジャンキーは、「生感」を追求したアクションが特徴的です。初代モデルのライブリーダートは、なめらかなダートとヒラ打ちアクションを組み合わせ、生きているかのようなリアルな動きを実現しています。また、特殊な形状のスライスシンカーや瞬貫段差フックなどの工夫も施されており、釣果を向上させるための機能が備わっています。さらに、20色以上のカラーバリエーションにもこだわり、カラー攻略の幅を広げることができます。本製品は、釣り愛好家にとって必須アイテムとなるでしょう。ティップバン TZ | テイルウォーク
ティップバンTZは、ティップラン・レーシングのための専用設計のソリッドティップモデルです。高い感度を持つ高弾性カーボンを使用し、細身の設計になっています。ブランクにはチタンフレーム&トルザイトリングガイドが搭載されています。穂先は細い径でありながら、ライトパールグレーの塗装により視認性が向上しています。偏光レンズを通して蛍光オレンジのガイドラッピングがコントラストを強調し、存在感を演出します。カリカリとした仕上げではなく、長めのソリッドティップを組み合わせることでしっとりとしたフィーリングを提供します。このティップバンTZは、ティップランロッドの常識を超えた、まさにレーシングマシンです。
スピーキー | テイルウォーク
テイルウォークが新たに開発したスピニングリール、SPEAKYは、プロフェッショナルの実釣に耐えることを目指しています。2023年には、待望のシャロースプール×エクストラハイギアモデルが追加され、さらに3000HGX&3500HGXに対応するシャロータイプのオプショナルスプールも提供されます。SPEAKYの開発には、海に出るシーバスやオフショアガイドサービスのキャプテンが数々のテストを行い、耐久性を厳密に検証しました。また、軽やかな巻き心地と耐久性を兼ね備えたSPEAKYは、洗練されたボディラインと力強さを持ち、あらゆる対象魚やシチュエーションに対応しています。これはテイルウォーク初のコンパクトスピニングリールです。