渡良瀬川ニジマス釣りタックル【スーパーゲーム ベイシス H85-90Z】
33人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
・50㎝オーバー狙いなのでハリスは1号を基準に。
・現地で調達したクロカワムシを最高の餌。尻の方からハリを刺す。
・渡良瀬川は足場がいいので川岸に立ちたがる人が多いが、魚に警戒心を与えないようロングロッドを使い離れた場所から釣る。
・スーパーゲーム ベイシス H85-90Zは上部が硬くハリの刺さりがいい。
(00:02) 渡瀬川でニジマス釣りを楽しむ井上さんが登場。シーズン外に大型ニジマス釣りを楽しむのが恒例で、50cmを超えるニジマスが魅力。
(01:08) 「頂鱒」というブランドのニジマスが放流されており、味が良く、パワフルな引きが特徴。
(03:21) 渡瀬川ではニジマスが冬に釣れる。釣りは10月中旬から12月まではキャッチアンドリリース、1月から2月末までは持ち帰り可能。
(04:24) 井上さんはクロカワムシとイクラ、ブドムシを餌に使う。餌の刺し方や流れのポイントが大事。
(06:38) 釣りが順調で、しっかりとした引きの良い魚が釣れる。
(09:58) 長めの竿(9m)を使用し、遠くのポイントを狙って釣る方法を紹介。
(11:07) 釣れたニジマスをリリースし、釣り場を荒らさないよう注意しながら釣りを続ける。
(13:21) 目印の位置や竿のしなりを意識して釣りを進める。餌や仕掛けの変更が重要。
(16:42) 釣りの後、釣ったニジマスでムニエルを作り、井上さんが初めて味わう。
(20:00) 夕方、釣りを再開。新しいポイントで大物を狙う。
(22:08) 竿の曲がりが大きく、50cmオーバーの大型ニジマスを釣る。
スーパーゲーム ベイシス ZP | SHIMANO
「スーパーゲーム ベイシス ZP」は本流釣りに最適な未来型のスタンダード竿であり、井上聡氏が監修しています。MH、H、HHとパワー寄りのラインナップを備え、大型のヤマメやアマゴからサツキマスやニジマスまで、さまざまな魚種に対応しています。スパイラルXやパラボラチューンなどのテクノロジーが採用され、振り抜き感とパワーを実現しています。H70-75、H85-90も追加され、幅広い釣りスタイルに対応しています。また、パワーショートアイテムのH70-75とパワーロングアイテムのH85-90は、本流釣りにおいて非常に頼りになる一本です。この竿は、ロッドマネージメントの幅も広げ、本格的な本流釣りを楽しむことができます。スーパーゲーム ベイシス サーモン NP | SHIMANO
「スーパーゲーム ベイシス サーモン NP」は、サーモン釣りを身近にするために開発された高性能な本流竿です。パワフルな粘りとパワーを持ち、不利な体勢でも魚を喰わせることなく主導権を握ることができます。穂先には特殊なトップを採用し、小さなアタリも逃さずに魚をしっかりと掛けることができます。また、胴のパワーを最大限に引き出すために開発された竿であり、誰でも大物に挑むことができる一竿です。特徴としては、軽さを維持しながらネジリ剛性とつぶれ剛性を高めるためのスパイラルX技術や、滑らかな曲がりの支点移動を可能にするパラボラチューン技術などが挙げられます。グリップ性にも優れ、操作もしやすくなっています。価格は47,600円(税別)です。