テトラワークスの新作ダート系ワーム「ヒューズ」が活躍しました。
28人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
(00:01)釣りシーズンに入り、広島のクレエリアでアジングを楽しむ。ゲストとして西山さんと富田さんを迎えている。
(02:22)使用するワームは「ヒューズ」という新型ダート系ワーム。アジが一定の棚に留まりたがる時に左右に動くワームが効果的。さらに、サイズや使い方に応じてリブが調整できる。
(04:26)使用タックルはリアクト5フィート、リールは1000番、ラインはエテルライン0.2号に3ポンドリーダー。ジグヘッドにはスナイプヘッドの1.5gを選び、ワームはヒューズのライムカラー。
(05:28)ダート系ワームの使い方に関する説明。ラインのテンションを適度に保ち、小さな動きでアジを誘う方法。
(07:43)ダート系ワームでカサゴがヒット。使用したカラーはチャートのラメが入ったもの。
(08:52)ダートアクション後の巻き取りで微細なアタリを感じ取り、しっかりと針がかりさせる。
(11:03)より大きなサイズを狙い、ワームを沈めると良いサイズのアジをキャッチ。
(13:21)色やワームサイズを変更し、さらに釣り方を調整。活性が低く、変化を加えることでバイトを引き出す。
(16:33)「ジャム」の硬いワームを使用し、デロデロ感を与えないようにゆっくり動かすテクニック。
(18:41)ワームやジグヘッドの変更で、アジングのスタイルを微調整。中層狙いからボトムへとシフト。
(20:58)ダートさせた後のアタリを感じ、しっかりとしたアジがヒット。
(23:11)ダートアクションの効果が出て、アジングの楽しさを実感。
(25:19)終了間際にもう一度ヒット。タイムアップを迎えるが、新型ワームの効果に満足。
(26:22)今後のシーズンに向け、アジングのポイントやアベレージサイズが向上する予測が語られる。
### ヒューズ
・これまでのテトラワークスのワームとは一味違う横にスライドするダート系ワーム。
・上下の動きに反応しないアジに有効。
・右往左往、パニック状態になっているベイトフィッシュを演出。
・ダートの幅をコントロールするようアクションさせる。
### ジャム
・尺アジ、ギガアジ狙いに最適なワーム。
・20㎝程度のアジを躱しながらでかアジを狙うことができる。
・リブが垂直ではなく少しナナメに入っており、ハリの刺し方で浮き上がりにくいセッティング、スローフォールのセッティングを使い分けることができる。