トレバリズム ヨギでボートアジング

インプレ・メモ
(00:01)ブリーデンのスタッフ杉村徳章さんが横浜でアジのジグタックルを試しに出発。使う道具はトレバリズムのロッド(ヨギ)。ジョーズガイドサービスの協力で釣り場に出向く。
(01:07)ジグヘッドを使用し、ホールでシェイクしながら巻き、止めるアクションを試す。その時のアタリや引っ張り感を感じる。
(02:09)ジグのアクションを入れながら、シェイクを加えて引き、アタリを感じてキャッチ。その後、アクションを変えて新しい方法を試みる。
(03:17)新しいアクション「ダート」を取り入れ、テンションを抜いて再度フォール。反応が良く、サイズアップの魚がかかる。
(04:24)さらにダートアクションを強化、テンションを一瞬抜くことによってアタリが増え、釣果が上がる。このアクションの重要性について言及。
(05:27)アクションの工夫を繰り返し、良い反応を得る。釣りパターンが見えてきて、新たな方法を試す。
(06:34)フルキャスト後、アクションを加えてフォールで食いつき。魚が浮き上がってきて、アタリが続く。
(07:38)表層の魚を狙うことに変更し、ダートアクションを試す。メバルがヒットし、釣れる。
(08:42)使用するロッド「ヨギ」の特徴を解説。長さやアクションの違いを活かし、感度が良く、リラックスした釣りができる。
(09:49)ロッドの感度や当たりの取り方に関してさらに詳しく解説。釣りの中でロッドがどれだけ重要かを説明。
(10:58)ボトムを狙いながらのアクションとアタリを受け、次に表層を試す。
(12:08)夕まずめに近づき、フルキャスト後のアクションでアタリを感じる。
(13:14)最後に、アジの釣りでは「アタリの取り方」が非常に重要で、ロッドの感度がそれに大きく影響する。釣りのロッドに対するアドバイスと感想を述べて終了。