マルイカ船釣り仕掛け・タックル【アドミラ A 150H】
53人がこのタックルに関心を持っています。
- アングラー
渡辺太吾
- カテゴリー
- 船釣り
- 対象魚
- マルイカ,ムギイカ
- 釣り場
- 神奈川県
- ロッド
- アナリスター マルイカ マルチ(DAIWA)
- リール
- アドミラ A 150H(DAIWA)
- ライン
- UVF PEデュラセンサー12EX+Si3 0.8号 (DAIWA)
- オモリ・シンカー
- ドラゴンシンカー 60号(DAIWA)
- その他
- 快適マルイカ仕掛 SS 直結プラス6本 タイプWD(DAIWA)
- 出典
- THEフィッシング
インプレ・メモ
・船は松輪江奈港の一義丸を利用。
・スッテの色をどのように配置するかが釣果の分かれ目となる。
着底したら海底から30cmぐらい巻きあげて、ゆっくり竿を聞き上げてアタリを待つ。反応がなければ竿を上下に揺らして誘う。
・全然気配がなければ10メートルぐらい一度巻いてから落とし直す「巻き落とし」を行う。
・直結仕掛けは手返しがよく、ブランコ仕掛けはバラシにくい。直ブラはその両方のメリットを兼ね備えた仕掛け。
### アドミラ A 150H
今回使用しているリールなんですけど、新しく新発売になりました。アドミラ A 。ハイパードライブデザインがね、搭載されてます。巻きがすごい滑らか。スプール径がね少し大きくなってますね落下もちょっと早いんですね。
これ、ギア比が3アイテムありまして、今日使ってんのがね7.1のギアなんですけど、マルイカにはね、私なんかはこの7.1のギアが一番合うかなと思うんですけど、それは皆さん、自分のいや比を探してもらって、ぜひねこのマルイカには最高のアドミラ使ってみてください。
(アングラーインプレッションより)
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アナリスター マルイカ | DAIWA

「アナリスターマルイカ」は、船用のロッドシリーズで、2本の穂先を備えています。Type1穂先は風の強い日や深場での安定感を提供し、Type2穂先はアタリ出しに優れた性能です。マルイカ釣りに対応しており、ゼロテン目感度にこだわり、穂先の交換も簡単にできます。軽量で高感度なエアセンサーシートも特徴的です。また、穂先の使い分けや取り扱いの注意点なども記載されています。本ロッドはマルイカ釣りに最適であり、自分の好みや状況に合わせて選ぶことができます。全4パターンの構成で、マルチやゼロテンに特化したモデルもあります。
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