外房 ムツっ子狙いライトゲームタックル
26人がこのタックルに関心を持っています。

- アングラー
- カテゴリー
- ライトゲーム
- 対象魚
- ムツ
- 釣り場
- 外房 | 千葉県
- ロッド
- KABIN 410TS-tip (ブリーデン)
- リール
- イグジスト FCLT2000S-H(DAIWA)
- ライン
- エステル0.2号
- リーダー
- フロロ3lb,5lb
- ルアー
- 月下美人 アジングビーム(DAIWA),Burny,UBER(DUO)
- 出典
- 釣り人2022年1月号
- インプレ・メモ
- 詳細は誌面を参照。
ライトゲームタックルガイド
ロッド
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
ルアー
ジグヘッド
ワーム
プラグ
メタルジグ
テトラワークス ウーバー | DUO
テトラワークスから新たな美波動シャッドテール「ウーバー」が登場した。このワームはただのシャッドテールではなく、ボディのデザインやリブの配置などにこだわりが詰め込まれている。ボディは流線形で凹みがあり、水流を捉えることでスイングアクションを抑え、安定したスイム姿勢を保つことができる。テール部の下半面に設置されたリブは捕食者にしっかりと口に収まるように設計されており、水流を抑えることでテールの動きだけがアピールし、捕食モードに誘い込む効果がある。さらに、様々なカラーバリエーションが用意されており、選択の幅が広がっている。月下美人 アジングビーム | DAIWA
ルアーシリーズ「月下美人 アジングビーム」が、形状や素材はそのままに、集魚コア仕様にリニューアルされました。コアにはエビ成分を通常の90倍の濃度で配合し、外側の透明感を残しながらニオイと味の持続性を向上させました。新たに「クリームソーダ」や「常夜アミオレンジ」「イカゴロブラック」などのカラーも追加されました。アソートパックには10色のワームが入っており、アジングビーム極みとの違いはエビオイルとアミノXの配合の有無です。各種カラーラインナップがあり、サイズは2.0インチです。月下美人 アジングビームFAT | DAIWA
月下美人アジングビームFATは、アジやメバル釣りに使われるルアーの一種です。コンパクトなボディとリブのデザインにより、強い水流抵抗を発生させることができます。また、ボディのコア部には集魚成分が凝縮されており、味とニオイの持続性が大幅に向上しています。さらに、独自のサタンテールを持つことで、リトリーブ時には微細な振動を生み出し、リフト&フォール時には抵抗を受けてゆったりとしたアクションを演出します。さまざまなカラーバリエーションがあり、夜光や点夜光などの発光イメージも備えています。月下美人 アジングビーム バチコンカスタム ストロング | DAIWA
月下美人アジングビームバチコンカスタムストロングは、ノーマルのアジングビームバチコンカスタムをファットボディにしたルアーであり、水押しを強くすることでアピール力を高めています。ボディ軸を細くすることでアジの吸い込みに対応し、アミノ酸特殊誘引剤「アミノX」を配合しています。塩ビ素材を使用しており、船上でもジグヘッドにセットしやすい特徴があります。2.3インチと2.8インチの2つのサイズがあり、さまざまなカラーが展開されています。そのため、ワームの波動の強さが重要なナイト便や水が濁った状況で活躍することが期待されています。月下美人 アジングビーム バチコンカスタム | DAIWA
「バチコンカスタム月下美人アジングビーム」は、アジング釣りに最適化されたルアーです。釣り人の要望に応えるべく、サイズや素材をカスタマイズしました。塩ビ素材を使用することでジグヘッドに簡単に取り付けられます。3インチのサイズは南紀エリアだけでなく全国でも使えるバランスの良いサイズです。バチコンアジングではアジの回遊を待ちながら釣りをするため、「味」と「ニオイ」が重要です。そのため、特殊な誘引剤「アミノX」を配合しています。また、さまざまなカラーバリエーションもあり、時間帯や釣場に合わせて使い分けられます。さらに、グローや夜光タイプもあり、暗闇や深場での釣りに効果的です。月下美人 アジングビーム 極み | DAIWA
月下美人アジングビーム極みは、アミノXと特濃エビ粉コアの組み合わせにより、集魚力がアップしています。アミノXはアミノ酸特殊誘引成分であり、魚の活性を高めて強力に引き寄せます。月下美人アジングビーム極みは、胡麻塩しらす、のりたま鮭フレーク、七味焼たらこゆかりなどのフレーバーがあり、サイズは2インチです。このルアーはアジやメバルなどのサゴシ釣りに使用されます。イグジスト | DAIWA
フラッグシップモデルであるEXISTには、最先端テクノロジー、共感性のあるデザイン、優れたアフターサービス、持続的な未来への貢献など、さまざまな要素が求められる。初代から存在感とアイデンティティを追求してきたデザイナーは、「本質の追求」という考えに基づいて18EXISTのデザインを変革し、22EXISTではフラッグシップモデルとしての立ち位置を再構築した。モノコックボディの強靭さや軽さ、機能を外観に表すデザインなど、各パーツの特徴を最大限に活かし、カタログだけでなくリール自体の凄さを伝えることに注力した。22EXISTは、さらなる本質の追求を目指し、EXISTらしい存在感とアイデンティティを進化させたモデルとなっている。