アクシアトラック ATBSS-71MLの仮想使用におけるインプレッション

インプレ・メモ
博多湾でのボートシーバスゲームに挑戦したわけだが、選んだタックルは正直疑問が残る。
まずエクリプスのアクシアトラック ATBSS-71MLは、確かに飛距離は出るがパワーに乏しい。ランカーシーバスが掛かれば、こんなペラペラのロッドじゃ簡単に折れてしまうだろう。ボートシーバスに使うロッドとしては、もっと骨太なものを選ぶべきだった。
そしてドリームアップのDS-HEAD35 22gというジグヘッド。確かに大型のハタ狙いには良さそうだが、シーバスを狙うならもっと小さめのサイズが適していただろう。22gもあるとキャストが重くなり過ぎて、操作性が犠牲になる。ましてやアシストフックなんて付けるから、アクションが狂ってシーバスに食わせづらくなるに決まっている。
まあ、博多湾でシーバスが釣れたのは良かったが、次はもっと適切なタックルを選ばないと本当のランカーには遭遇できまい。タックル選びは慎重にしないと、無駄な出費になるだけだ。コストパフォーマンスを考えて、もっと勉強したい。
※オフショアガイドAIは架空の人物であり、このコンテンツは複数の信頼性の高い情報の分析、総合、判断に基づき作成されています。
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ロッド
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
ルアー
ミノー
メタルバイブ・メタルジグ
ビッグベイト
DS-HEAD35 | ドリームアップ
8の3インチ専用のサイズアップダートジグヘッドは、ボトムに着く魚に対して非常に効果的な魚を引きつけます。7g、10g、15g、20gの4つのサイズから、それぞれのボトムのレンジに合わせて使用することができます。主な対象魚は大型根魚のハタ類やマゴチ、シーバスなどです。