【平松慶】積丹半島沖 ブリジギングタックル
57人がこのタックルに関心を持っています。

- アングラー
- カテゴリー
- ジギング
- 対象魚
- ブリ
- 釣り場
- 積丹半島沖 | 北海道
- ロッド
- トルク PHK-63M(PENN)
- リール
- トルク7 スラマー3 6500HS(PENN)
- ライン
- PEジガー 8HG 4号(SUNLINE)
- リーダー
- 松田ブラック 12号 14号(SUNLINE)
- ルアー
- 微弱メタル 180-200g(アブガルシア),KEI Jig 160-200g,KEI Jig Sharp 180-235g,Gummy 160-200g,Gummy fat 160-200g(K-FLAT)
- ハリ・フック
- ブルーチェイサー 11/0(オーナー)
- 出典
- SALT WORLD 2021年10月号
- インプレ・メモ
- 詳細は誌面を参照。
ジギングタックルガイド
Salty Stage 微弱メタル | アブガルシア
2020年5月に発売予定のAbuGarciaのSalty Stage 微弱メタルシリーズは、青物釣り愛好家にとっては必見のアイテムである。このシリーズは、平松慶氏が監修したものであり、その操作特徴には注目が集まっている。微弱メタルは、その名の通り「弱ったベイトの動き」を再現することができるため、青物のバイトを誘発するのに効果的である。前方重心左右非対称形状は、青物が捕食しているイワシのアクションを再現したものであり、青物を狙う漁師にとって非常に魅力的な特徴である。ウエイト表記やディテールカラーバリエーションも豊富であり、使用者の好みや状況に合わせて選ぶことができる。青物釣りに挑戦する際には、ぜひ微弱メタルを使用してみることをおすすめする。