三浦半島沖相模湾マルイカ釣りタックル。アナリスター マルイカ。
30人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
同行者は渡辺太吾さん。長井新宿港の小見山丸を利用。
今日使ったロッドですが、アナリスター マルイカというシリーズを使いました。ブランクスはですねX45を使っていますので、すごく操作性が良く、ねじれにくいので、パシッとかけれるし、しっかり叩けるようになってます。グリップ周りもですねエアセンサーシートになっているので、感度もいいですし、すごく軽量に作られています。
アナリスター マルイカですねゼロテンとマルチの2種類のモデルがあります。私が今日、使っていたゼロテンはですね、ゼロテン釣法に特化した、もうお先は非常に柔軟で、先調子の竿になっています。マルチの方はゼロテンと比べるとやや張りが強くって、ゼロテンはもちろんのこと、重りを切って釣る中の釣りにもシフトできるようになっています。
それぞれ、穂先が外れる。ようになっていて、替えの穂先がですね、それぞれ2本ずつ付いています。青いスレッドが巻いている方が硬い穂先、赤いスレッドが巻いてある方が柔らかい穂先にそれぞれなっています。状況を見てですね、今日は深いし、例えば風が強くてうねり方も高いっていうときであれば、硬い穂先を使ってもらって、シーズン後半になって浅くなってきたりだとか、風もうねりもないベタ凪なんかの日はもうよりアタリを出しやすいように柔らかい穂先を使ってあげるといった形で穂先を交換できるっていうメリットを感じてもらえればと思います。
(アングラーインプレッションより)
アナリスター マルイカ | DAIWA
ティエラ A IC | DAIWA
ダイワの新しいベイトリール、ティエラA ICは、基本性能を向上させるために設計されています。HYPERDRIVEデザインにより、ブレのない巻き上げが可能で、使い込むほど滑らかな回転が持続します。また、150サイズラインキャパシティーとアイテム毎のハンドル設定により、幅広い対象魚に対応しています。さらに、ICカウンターやHYPER TOUGH CLUTCHなどの最新のテクノロジーを搭載しており、快適な操作と耐久性を提供します。バッテリーキャップの自己交換も可能で、電池切れの心配もありません。このリールは、釣りの幅を広げるための優れたオプションです。ティエラ IC | DAIWA
ダイワが開発した次世代ベイトリール、ティエラICは、軽量で滑らかな巻き心地を実現したモデルだ。HYPERDRIVE DESIGN設計思想を採用し、幅広い釣種に対応するラインナップが用意されている。HYPERDRIVE DIGIGEARにより滑らかな回転が持続し、HYPER DOUBLE SUPPORTで巻き上げ効率が向上する。HYPER TOUGH CLUTCHは固着せずに作動し続けるクラッチシステムで、ATDにより滑らかなドラグ性能を実現している。また、ZAION素材を使用した軽量で強靭なフレームとサイドプレートが特徴的であり、デプスアラームも搭載されている。ICカウンター機能も備えており、使いやすさを追求している。ティエラ LJ IC | DAIWA
ダイワが開発したティエラ LJ ICは、ジギングリールとしてアングラーに圧倒的なドラグ性能と巻上性能を提供することを目指しています。最大ドラグ力は10kgで、クラス最高レベルの強力なドラグを備えています。さらに、滑らかなドラグ作動を実現するために、電子ドラグサウンドという機能も採用しています。この機能はスプール回転を検知して電子音でドラグの作動を伝えます。ドラグ引き出しのクリック音を出すための機械的な構造を取り除いたことで、滑らかで高性能なドラグが実現されています。また、基本性能も高められており、激流や300gクラスのジグの使用にも対応し、大型の青物との対峙も可能です。さらに、HYPERDRIVE DESIGNにより、初期回転性能が長く続き、耐久性も向上しています。全体的に、ティエラ LJ ICは高性能かつ耐久性のあるリールとなっています。